- 2008年7月28日 09:57
- 【雑記】マンガ・小説・ゲーム
本日、早朝。
ドラクエ5の隠しボス:エスタークを14ターンで撃破しました。
メモがてら、戦略を記述。
【パーティーメンバー】
・息子(勇者):ベホマラーとドラム叩き要員。戦闘の要。
・オークキング:息子がピンチになったときのベホマラー代理要員。
息子を馬車に下げて、ベホマラーで回復させた後はまた交代。
息子がピンチにならなきゃ用は無い。
・スライムナイト、ピピン:吹雪の剣による攻撃要員。
1回で200以上のダメージを与えられることが条件。
※ピピンを使ってなければ、レベルを上げた主人公でも良い。
吹雪の剣を装備できないので、メタキン剣でも持たせるのが良いかと。
・グレイトドラゴン、ゴーレム、ヘルバトラー:盾&攻撃要員。
これもまた1回で200以上のダメージを与えられることが条件。
しゃくねつのほのお/かがやくいき/イオナズン/メラゾーマの
どれかが無効化できるのが強み。
【簡単な事前準備の説明】
・息子は天空の盾→ドラゴンシールドに変更。
回復に余裕があるときは攻撃できるように、吹雪の剣を装備しておく。
息子が死んだら戦略崩壊なので、復活の玉を持たせておくと安心。
手持ちがないなら、誰かに時の砂を持たせておく。
先陣を切ってドラムを叩いたり、ベホマラーしたいので
星降る腕輪を装備しておくことを推奨。
ちなみに、息子は最後尾固定がよろしいかと。
・スライムナイトはそれなりにエスタークの各種攻撃に耐性がある...が
HPが少なめなので、3番目に置いておく。
私は吹雪の剣+メタキン防具にしておいた。
・他モンスターは氷の刃や、メタキン剣など攻撃力の高い武器を持ち
できるだけエスタークの攻撃を無効化できる装備をする。
防御力より耐性重視の方が良いかもしれない。
【簡単な戦略説明】
1.まず息子がドラムを叩いて、全員バイキルト状態。
他3人は何も考えずに攻撃。
2.凍てつく波動をやられたら、息子は再度ドラムを叩くこと。
3.パーティーメンバーの耐性をバラしておくことで
1ターンで4人全員がピンチになることはないようにしておく。
そうすれば、息子のベホマかベホマラーでしのげるはず。
4.回復とドラムの必要が重なったら、ドラム優先。
最悪、攻撃役は1人や2人倒れてもしょうがない覚悟で。
馬車内の攻撃役と交代させて、ベホマラーで地道な回復を狙うのが無難?
5.回復もドラムも不要な場合は、息子も攻撃すること。
【この戦略のポイント】
・フバーハやベホマズン、けんじゃの石は不要。
・何が重要かというと、平均して1ターンで600前後のダメージを与えること。
序盤に全員で攻撃してダメージを多めに与えておけば、
後半ピンチになったとき、スライムナイトと息子が2人で回復に回ることが可能。
参考:撃破時、息子はレベル70くらいでした。
- Newer: 35w4d 完全な不眠症
- Older: あれ...?(汗)